広島の映像制作、CM制作、番組制作のプロ集団「EZm(イズム)」

実例や形式にとらわれない 個性を発揮した斬新かつユニークな番組つくり

映像制作メイキングレポート

オフィスは放送業務の最前線、ホームテレビ局内

リポーターに流れを説明

オフィスは、スタジオや各種施設へ飛び回りやすい、広島ホームテレビの中にありあます。


リポーターに流れを説明

編集機は、リニア6台、ノンリニア2台の8台体制。 番組制作機器は広島ホームテレビの設備を使用しています。


リポーターに流れを説明

オフィス横の分室には、ホームテレビ映像専用のノンリニア編集機2台が鎮座しています。


リポーターに流れを説明

パソコンは映像制作には欠かせないもの。
もちろん1人1台専用パソコンを抱えています。


リポーターに流れを説明

映像制作の最前線は、勤務時間も不規則になりがち。
当然、仮眠スペースも完備しています。


番組中継現場風景レポート

「新しいものへの創造」それが「EZm」(ホームテレビ映像)のチャレンジです。

「生です!カッキン」 (毎週金曜日9:55~OA)中継現場風景

制作スタッフ、技術スタッフによる打ち合わせ

[1] 制作スタッフによる前日打ち合わせ
どんな手順で、何を紹介していくのかなど、中継の流れを確認

リポーターに流れを説明

[2] 当日現場にてリポーターに流れを説明
メイクを終えて現場入りした松本 裕見子さんに流れを説明


リハーサル

[3] リハーサル
実際に本番さながらのリハーサルを行う。 ディレクターは、カメラとリポーターとのコンビネーションや、コメントのチェックなど、細かい部分にまで神経を尖らせる。

本番

[4] 本番
番組内の中継ブロックで本番を放送。 ディレクターも最前線でリポーターに指示を飛ばしながら、楽しい雰囲気を視聴者へ 伝えていく。


EZm (広島ホームテレビ映像)

〒730-8552
広島市中区白島北町19番2号
(株式会社 広島ホームテレビ局内)
TEL:082-211-3811・3812
FAX:082-223-5509

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